花と緑のある暮らしを楽しみましょう〜自然の恵みに感謝しつつ♪
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名の知れぬバラ*チャイブの花


ごあいさつ











■更新情報


  海外展
  モーツアルト没後200周年記念
   
 ●ウィーン




国際女性美術館
サンフランシスコにあるWEB上の美術館です。
2009年、この美術館に推薦登録されました。




「ゆかた大好き!!」


日・ギリシャ修好110周年記念展

第1期 2009、10/8〜17
 第2期 2009、10/21〜30
●メリーナ美術館(アテネ)


          

○○をいただきました↓↓
      

黒澤明監督生誕100年記念
「AK100プロジェクト」

 2010年は黒澤明監督の生誕100年の年

   

黒澤映画が2年半もの期間をかけて、世界を回ります。
南北アメリカ、アジア、ヨーロッパetc.
その「AK100」ワールドツアーに、
アートカレンダーとなって参加させていただきました。



「大曲の花火大会日本一!!




ネオ・ジャポニズム・イン・タヒチ
(世界文藝社さんの企画)
タヒチのパペーテ市庁舎親日家の多いタヒチでの日本まつり
★2009,2/24〜27 ★タヒチのパペーテ市庁舎



詳しい様子はコチラをごらんください

●大統領府への表敬訪問

オスカテマル大統領とのツーショット
なんて光栄なんでしょう・・・レイのボリュームの違いに注目



●展示会場

写真撮影の好きな子供たちと
 一緒に写真を撮ろう!と声をかけると、サーッと並んでくれました(^O^)
会場で折ったツル「TSURU」を手にして・・・(ちょっと見えにくいですけど)


賑わう会場風景
↓↓


    ●マルセル・タイさん(ポールゴーギャンの孫)のアトリエ
 
     幅3.8mもある超!有名な作品↑↑
『われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか』

コレが、ゴーギャンの最後の作品です。意識がもうろうとする中「もうこれで終わりだ」と思いながら描かれた作品だそうですが、実際は、生命感にあふれた最高傑作となりました。ボストン美術館に納められているそうです。

あの巨匠ポール・ゴーギャンの直系のお子さんや孫さんたちが大勢いらっしゃるそうですが、その中で、孫のマルセル・タイさんが、ゴーギャンの作品を大切に大切に守っておられるようです。
残念ながら、本物の作品はすべて、世界の有名美術館に納められていて、マルセルさんの手元にあるのは、2人の画家が描いた複製のみでした。

美しい海や緑・花が見下ろせる高台の一角にご自宅とアトリエがあり、お招きいただきました。
まるで、お花御殿。 中国人の素敵な奥様もお花が大好きとのことで、二人でお花の世話に余念がないようです。

 
     国内展

現代女性芸術作品展(銀座クオリア)

2009年7月14〜18日 
クオリア銀座画廊
「ミネルヴァ X」に向けてのプレ作品展

出展なさっている作家さんたち、
世界文藝社の皆さんとの楽しい交流のひとときでした。


「大曲の花火大会日本一!!」




 ミネルヴァ X
(世界文藝社さんの企画)

2009年10月23日〜26日

横浜・みなとみらいランドマークホテル

「私のターニングポイント」

50歳で「はな工房チャイブ」を立ち上げたことです。
花の仕事がしたい!花友達の輪を広げたい!と、笑顔の花を咲かせてきました。
「人はみなそれぞれの花」であることも伝えながら自らも、喜びの花を咲かせています。





第15回日本の美術★全国選抜作家展

2010年2月5〜8日

上野の森美術館



「舞妓さん」
この作品がポストカードとなって、販売されました


Heart Art in ATHENS

●開催会期:2010年1月21日(木) 〜2月1日(月) ※1月26日(火) 休館

●開催会場:国立新美術館
    (東京都港区六本木7-22-2)

(遊美堂さんの企画)

               

  
                                

 chives